2008年10月14日

販路別に商品名を変えて販売

【ビジネス成功法則・事例】

ツムラライフサイエンスのバスクリンが好調な販売となっている。4年間で3割の売上が増えている状況で、その要因は新商品を若者にも広げる戦略が当たったのだという。香りの内容は同じでも総合スーパーやドラッグストアなどの販路別に、違う商品名をつけることで売上が伸びているという。


【質問】

同じ商材でも名前を変えることで、別のターゲットに販売できるものはありませんか?